​ご愛用者様の声

ピッタリ衿芯は多くの着物愛好家の方々にご愛用いただいています

 
 

きもの初心者も、簡単に美しいシルエットに

和工房あき

若女将・安芸 美香さん

 着物を着る前の準備の一つに、半襟に衿芯を通す作業があります。1本の長い衿芯を通すとなると、初心者は意外と時間がかかるようです。その点、ピッタリ衿芯は左右から簡単に通すことができる上に、衣紋もぬけてキレイに着られると、着付け教室にいらっしゃる方にも好評です。

 また、長い衿芯だと収納しているうちに折れてしまい、着付けにも影響があります。その点、ピッタリ衿芯はコンパクトに収納できて持ち運びしやすいのも魅力ですね。

 

振袖や花嫁の打掛の着付けにも欠かせません

ビューティーサロン ティアラ

オーナー・守谷 久美子さん

 私自身は、ピッタリ衿芯の基本タイプを愛用していますし、成人式の前撮りにいらした方にもおすすめしています。一つあると、お母様が留袖をお召しになる時にも喜んでいただけると思います。

 花嫁の着付けでは「広衿・打掛用」を使っています。花嫁の長襦袢衿は厚地の綿で織られた特別なもので、回数を重ねると大きく波打ち変形してしまいます。そうなると、長襦袢を買い替えないといけないのですが、ピッタリ衿芯の打掛用を半衿の表側に入れると波打った衿も完璧にカバーできます。使用後に簡単に取り出せるので、簡易な花嫁長襦袢の時にも重宝しています。

衿元のさまざまな悩みを解決。写真撮影にもぴったりです

きもの サロン桂・貴迎館 (日本きもの 連盟会長・奥山 功氏 代表)

吉井 万理さん
・全日本和装着付技術伝承会別宗流宗都 
・美装流前結び一級講師

私が講師をしている着付け教室では、皆様が着付けを楽しんで下さるように基礎基本である衿元・補正にこだわって着付け教室の運営を行っております。自分で着付けが出来る喜びを感じながら、皆様毎回真剣に学んでくださっています。
その際、今までどうする事も出来なかった衿元の歪み、着崩れを改善できる衿芯に出会えたことに感謝しております。今はピッタリ衿芯を利用する事で綺麗な着姿で着物を楽しんでいただいております。
又、弊社系列「フォトスタジオ・アリエル」では振袖の前写しの際に【ピッタリ衿芯】かため(長め)を利用しております。

ピッタリ衿芯

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